大分合同新聞論説×大分論壇怪説

大分合同新聞GODOジュニアの吹き出しバトルがおもしろい

教育者を自称して大学のIPを偽装し、保守に言論封殺を試みる大分県教職員組合を愛でる大分大学の人権派は、政治イデオロギーを正当化させるために子どもを利用しました。そんな先生に教わっていた、いることが問題にならない絶望県おおいたになにが必要なのか?

そのひとつにユーモアと説きましょう。ユーモアがあれば、自称教育者もムキになって大分大学でIP偽装し税金で人権侵害をすることもなかった。リベラルが求める清廉性がないことから「超えてはならない一線を超えた」と判断した僕もいなかったのです。

ユーモアで話し合いの場は作れると僕は考えています。その大きな役割を担おうとしているのがGODOジュニア。特に吹き出しバトルが面白いのです。

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安倍首相の悪夢の民主党政権を批判する大分合同新聞の無責任さ

13日の大分合同新聞夕刊自転公転

13日の大分合同新聞夕刊自転公転

自民党党大会での発言で、なぜここまでマスメディアがご乱心であるのかがまったく理解できない。ここに権力の監視機関という正当性があるとしても、まったく理解できません。

時の判断を構築したのは誰でしょうか?

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日教組が嫌う北朝鮮拉致啓発演劇を12日経過して配信された大分県

大分県で初開催となった北朝鮮拉致問題啓発運動となる演劇「めぐみへの誓いー奪還」。大分市内の中学生450人が鑑賞したことを大分合同新聞が伝えています。

大分大学のIPを偽装して保守層に「大分県教委汚職事件を絡めた行政批判はやめろ」と税金を使って言論封殺を起こした日教組を愛でる大分大学の人権派など、奇抜な言動が目立つ日教組王国大分県。

そんな県で北朝鮮拉致問題啓発運動を率先して行った自治体を褒めちぎってあげたいのですが、そうもいかない事象を見つけちゃいました。

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