大分合同新聞論説×大分論壇怪説

京アニ放火事件犠牲者に大分県出身者 実名報道を正当化する合同新聞の整合性

35人の犠牲者を出した京都アニメーション放火事件。そのなかに大分県出身者が含まれていることがわかりました。

大分は税金で表現の自由を侵害することができる。そのなかで行われた国民文化祭おおいた大茶会。大盛況だったことから、じゃらんで満足度が高い日本1位の観光地となったと分析する県。

このような県だからこそ表現の自由は大分における喫緊の課題と主張しています。

だからこそ暴力的に表現の自由を奪われた京アニ犠牲者のなかに県出身者がいると知ると、さらに基本的人権に対する特別な感情が湧きます。

大分合同新聞8月29日の東西南北には正当性があると感じますが、それでも整合性はありません

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大分合同新聞東西南北による不寛容社会の訴えが気持ち悪い

参院選で、難病と重度障害の2新人議員が当選した。両議員を受け入れるため、参院本会議場の改修などバリアフリー化が進展した。今後さらに環境改善の議論が持たれるだろう。

大分合同新聞を購読したら読める東西南北

「自分たち抜きで自分たちのことを決めないで」これが基本姿勢ですので、民主主義として成り立つ選挙制度で当選者を出した以上、この流れは必然的で歓迎するべきです。

しかし振り返りすらできない憫然な大分合同新聞の東西南北で論じられても、次期衆院選でれいわの風を受けるであろう大分は環境改善すらできないでしょう。

不寛容社会を訴える大分合同新聞東西南北が、大分の実態をまったく理解できていないで気持ち悪い。

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韓国を危ない国にする大分合同新聞はかの国によく似ている

7月の連休明け、娘が韓国・ソウルで買ったお土産を持ってきた。「危なくなかったか」と聞いても「ぜーんぜん」とどこ吹く風。料理店での接客や道案内でもよくしてもらったという。かわいい洋服や効果抜群というコスメ用品を広げ、喜々としていた

大分合同新聞東西南北3日から 購読したら全て読めます。

危ないと予感している場所に娘が行くことを許可する親の心理が僕には理解できませんが、ホワイト国除外で何度目かの冷え切った日韓関係を危惧する3日大分合同新聞東西南北。

日本最大の貿易国中国と同じ条件に発狂する韓国と、大分合同新聞の内容のなさに呆れます。そういえば夕刊の自転公転では、ホワイト国除外を「輸出規制」とした新聞社。「だから内容がないんだ」と妙に納得。

「わからないならAPUの先生にでも聞けよ」と言いたい大分合同新聞の韓国ヘイトと、韓国に酷似している性質について。

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2019参院選の特別枠に偏狭な考えを持つ大分合同東西南北

2019参院選から運用される特別枠に咆哮している大分合同新聞ですが、完全なミスリード。

学生が学んでいる時間に、教育者がIP偽装して保守に言論封殺という人権侵害ができる大分県。こんな県だからこそ生まれた歪んだ偏狭な東西南北だと糾弾します。

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大分合同新聞の記事を引用し批判するとgoogleからポリシー違反

大分合同新聞の東西南北をスクリーンショットして、2ヶ月で数回批評していました。するとgoogleアドセンスから広告停止処分を受けることに。

すべてスクリーンショットを削除すると2日で広告停止解除となりましたが、著作権の侵害と見做されたようです。

文化庁が掲げる「引用5要件」の努力をしても、新聞社を批判すればgoogleにポリシー違反の報告を受ける可能性がある。これから大分合同新聞の記事を引用するときは絶賛するときしか行なわないほうが良いと感じたほど、不満を持っています。

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