大分合同新聞論説×大分論壇怪説

令和10連休のコラムがヤフコメな大分合同新聞と長野別府市長無投票当選

観光・レジャー・商業などに携わる方々、共働きで休めない夫婦が子どもを預ける場所が確保できないなど、問題になっている令和10連休。時事通信の世論調査では約4割が10連休を歓迎しない結果です。不満を持っている方々にとっては、大きな問題でしょう。ヤフコメでも悲痛な声があがっていました。

それに追従したコラム東西南北を16日に書いた権力の監視機関を名乗る大分合同新聞。観光立県でもある大分県でその追従に大分お得意の「未来志向」はあったのでしょうか?

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湯布院混浴騒動が大分合同新聞等では報道されないのは不公平だ

「名前を出さない論は論ではない」なんて言いながら、日教組を愛でて大分県教委汚職事件の真相究明を拒む大分大学の人権派は、保守に対し大学のIPを偽装して税金で言論封殺を行いました。それがなぜ問題にならならないのか?

僕が持つ大分の疑問の原点は、大分県教委汚職事件とここからスタートしています。その疑問から派生するのは「不公平さ」です。

その不公平を支えているのも、大分マスメディア大本営である大分合同新聞。SNSによって大分のニュースは拡散されていき、それは話題(トレンド)になります。しかし話題になっているにもかかわらず、大分では報道されていない人権軽視のニュースがあるのです。

それは湯布院混浴騒動。大分合同新聞を例にして説明しましょう。

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