おおいた大茶会に参加される方々に敬意をこめて僕がやるべきこと

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#おおいた大茶会を見てみると、僕の大分における表現等の自由への懸念で埋め尽くされています。そこで「ハッシュタグはImpressionにおいてimportant」ということで、少しでも僕のツイートを埋もれさせようと計画します。

ひとつ理解していただきたいのは、おおいた大茶会に参加される方々を否定しているわけではありません。

表現等は萎縮されるべきものではありません。それは人権への挑戦です。そんなことを僕はこれっぽっちも望んでいません。

ただ僕が懸念していることは

大分大学がIPアドレスの隠匿行為を行って思想による表現等の自由を侵害。

文化庁は誰にでも表現等の自由があることを認めること。文科省はこんな外局を無視するなよ。

こんな違憲状態を法務省大分地方法務局人権擁護課に相談したら「国を訴えて💗」なんていう大分は何も解決できない。

表現・思想・言論の自由は基本的人権の根幹であり、それを多様性を標榜する大分最高学府と省庁が思想によって基準が変わるのはおかしくないですか?

それだけなんです。

そのための主張をツイッターで繰り返して来ました。

しかしもう認められることはないでしょう。

僕の人権意識向上という民意は、支持されなかった。僕という人格は否定されて敗北したまで。僕という少数派は切り捨てられる。異端として扱われる。大分合同新聞・OBSと絡んでも、意味がなかった。生産性がなかった僕です。

ここまでやって変わらなかった。僕の考えが間違っているかもしれません。どこかしらで学んできたことが「僕にだけ人権がない大分」と書いていた可能性があるかもしれない。とっても辛いことですが、認めるしかありません。

それだったら、潔く大分愛を示そうじゃないか。

ツイッターのハッシュタグに残した汚点を少しでも浄化させるため、#おおいた大茶会」がついたイベントをリツイートします。それだけではなく、開催されるイベントを1週間単位で「#おおいた大茶会」付きで紹介していきます。

#おおいた大茶会を有意義な情報発信に変換することを試みます。

ただ1日に1回、おおいた大茶会が開催されるまで、大分における表現等の自由への懸念について、あと4回発信します。それも僕自身で埋める情報発信を心掛けます。ただおおいた大茶会の期間、大分にいないことが多いですので、僕自身が参加することはないです。

きっと僕は「アブナイヤツ」と認識されたはずですが、大分県民が少しでも表現等の自由に触れられる期間を満喫してほしい気持ちは変わりません。

表現等の喜びを共有できる大分のため、せめて「#おおいた大茶会」を意味ある情報発信するために上書きを試みます。

参加される方に敬意をこめて。

ごめん。

やっぱり付き合えない。

気持ち悪くておおいた大茶会に関わりたくありません。

参加される方には敬意を。

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大分のリベラル勢力による言論封殺への抵抗

 

当ブログ大分論壇は

大分大学の日教組を愛し保守を憎む人権派から言論封殺を受けました。

しかもIPアドレスを隠蔽して。指摘すると逃げ出しそれ以来まったく反応はありません。

国は誰にでもある表現・思想・言論の自由があることを回答拒否。そんな県で国民文化祭2018おおいた大茶会が開催されました。

どんな人でもどんな身分であっても発言しても良い。

気に入らない発言を見つければ、安易に人権を濫用して発言させない大分にしない。

人権派を装うが、本性は差別主義者であるリベラル勢力の存在を知ってほしい。

そんな大分のために当ブログ大分論壇は存在しています。

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