写真写りが綺麗でかわいいNHK大分本多葵キャスターで悪ノリ

大分のおじさんをキルし続けている清楚系NHK大分本多葵キャスター。そんな彼女の大きな武器になるのが写真写り。

葵の大分漫遊記にあるこんな写真なんてもう反則。ブログのアイキャッチ画像なんて、CAのインスタに出てきそうなくらい綺麗。

キルされているおじさんはゾンビ化して、3週間定期にくる11時45分からの葵の癒やしを待つ日々でしょうが、キル・大分おじさんの主人公に悪ノリしてみたくなりました。

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ラグビーW杯2019大分のウォークライはハカだけじゃない!フィジーのシビも!

ラグビーW杯2019開催地である大分も、歓迎ムードを感じるようになりました。

優勝候補であり、史上初の3連覇を目指すニュージーランド代表オールブラックス。試合前に踊る迫力あるダンスと雄叫びウォークライであるハカ。

それを見たい大分県民も多いでしょうが、なにもウォークライはオールブラックスだけではありません。フィジーのシビにも注目です。

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金銀錯嵌珠龍文鉄鏡と曹操墓出土の鏡が酷似で日田彦山線復旧

曹操の墓から出土した鏡が、大分県日田市ダンワラ古墳から出土した金銀錯嵌珠龍文鉄鏡(きんぎんさくがんしゅりゅうもんてっきょう)と酷似していることが判明しました。

三国志展に関連した座談会で中国の研究員が発表。この鏡は邪馬台国の卑弥呼に贈られたとされていることから「邪馬台国九州説」が再燃する話題となっていますが、日田彦山線復旧に絡めたくなるものです。

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おおいた動物愛護センターの猫8割殺処分と地方議員の役割

開設半年で緊急事態のおおいた動物愛護センター。理想は儚いことから、この施設が出来たとしても殺処分は免れません。だからこそ人間への啓発として誕生したのも、この施設。

「命の花」と名付けられた施設内の花壇は、殺処分された犬・猫の骨を土に混ぜて花を育てています。年間県内では2千匹以上が殺処分されていると言われている猫。その改善のための施設でしたが、収容された8割が殺処分されています。

僕ら大分県民は、施設内花壇の整備・増設を行っている。向き合いましょう。

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京アニ放火事件犠牲者に大分県出身者 実名報道を正当化する合同新聞の整合性

35人の犠牲者を出した京都アニメーション放火事件。そのなかに大分県出身者が含まれていることがわかりました。

大分は税金で表現の自由を侵害することができる。そのなかで行われた国民文化祭おおいた大茶会。大盛況だったことから、じゃらんで満足度が高い日本1位の観光地となったと分析する県。

このような県だからこそ表現の自由は大分における喫緊の課題と主張しています。

だからこそ暴力的に表現の自由を奪われた京アニ犠牲者のなかに県出身者がいると知ると、さらに基本的人権に対する特別な感情が湧きます。

大分合同新聞8月29日の東西南北には正当性があると感じますが、それでも整合性はありません

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