大分合同新聞東西南北による不寛容社会の訴えが気持ち悪い

参院選で、難病と重度障害の2新人議員が当選した。両議員を受け入れるため、参院本会議場の改修などバリアフリー化が進展した。今後さらに環境改善の議論が持たれるだろう。

大分合同新聞を購読したら読める東西南北

「自分たち抜きで自分たちのことを決めないで」これが基本姿勢ですので、民主主義として成り立つ選挙制度で当選者を出した以上、この流れは必然的で歓迎するべきです。

しかし振り返りすらできない憫然な大分合同新聞の東西南北で論じられても、次期衆院選でれいわの風を受けるであろう大分は環境改善すらできないでしょう。

不寛容社会を訴える大分合同新聞東西南北が、大分の実態をまったく理解できていないで気持ち悪い。

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大分空港から韓国が消えた!早急な未来志向の観光戦略を

日本路線が多く、しかも地方自治体からの支援を受けて成り立つティーウェイ航空は、これからめちゃくちゃ苦労しますよ。

愛国心溢れる日本国民はお祭りのように騒ぎ、それを揶揄する左派。

民主主義国家の韓国が一企業の営業の自由を反日で侵害している点に、安倍独裁を主張する左派が気付いていないことに笑っちゃうのですが、大分もただでは済みません。未来志向で合理的に動かないといけない大分になりました。

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じゃらん満足度が高い旅行先で大分県日本一の理由が憲法違反の祭典

異論は認めません。大分県は素晴らしい地です。じゃらんで満足度が高い旅行先に大分県が日本一になるのも頷けます。沖縄の15連覇を阻むのも誇らしいこと。

しかしそう手放しで喜べない事情が大分県にあります。

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安達澄議員を生んだ新大分方式を安倍ンジャーズと名付ける

野党統一候補として、2019参院選大分選挙区を制した無所属安達澄議員。この当選は「新大分方式」と呼ばれるようになりました。

無所属になることで、支持政党が異なる連合大分が協力しやすくなり、特に後述する人権侵害が得意なイデオロギッシュ社民系労組にとって好都合。

政治色を見せない無所属候補者は野党共闘がしやすくなる。これを新大分方式と呼ぶようです。

それに名前をつけるなら、安倍ンジャーズにしよう。

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荒ぶる季節の乙女どもよ。の表現の自由で泣いちゃう妻ちゃんがすこ

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男の子の日常的な性の儀式を目撃するなどして、「性」に振り回される文芸部5人の女の子たちの物語。

きっと大分大学のHN豊川さんであれば大学のIPを偽装し、「ネトウヨの韓国・中国・公務員へのヘイトに心を痛めコドモガー」と今話題の表現の自由を税金で侵害をするのでしょう。

そんな作品「荒ぶる季節の乙女どもよ。」に涙を流す妻ちゃんがすこ。

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